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☆出演情報☆

出演した短編映画が完成しました。

“Walker”
Cast / Masanori Kikuzawa Wakako Hashimoto Yuichiro Konno
Music / Ryuichi Sakamoto「walker」「tri」
Camera,Edit,Direction / Yuichiro Konno
視聴はこちらからどうぞ⇨ https://vimeo.com/236178018

祝!出演映画が第39回ぴあフィルムフェスティバル

PFFアワード2017グランプリ獲得!

2018年3月10日よりHEADZ配給による再上映が決定!
『わたしたちの家』

監督:清原惟 [2017年/カラー/80分]
上映時間・料金など上映の詳細はこちら→http://www.eurospace.co.jp/works/detail.php?w_id=000232

舞台出演!⭐︎2018年3月22〜25日⭐︎

2018年 3月 22日(木) 〜 3月 25日(日)

@吉祥寺シアター  ▶Access
作・演出:矢内原 美邦
出演:石松太一、菊沢将憲、細谷貴宏
3月 22日(木) 19:30 
3月 23日(金) 19:30
3月 24日(土) 14:00 / 18:00*終演後トークあり
3月 25日(日) 14:00
- TICKET
一般前売 3,500円 学生 2,800円(要学生証)当日 3,800円 *全席自由
アルテ友の会会員・武蔵野市民(在勤・在学可)3,150円
<お問い合わせ>株式会社precog ▶︎MAIL
web ⇨ http://www.nibroll.com/aimai-dog.html


舞台出演!⭐︎2018年4月6-7日⭐︎
アンジェリカ・リデル演出作 ¿Qué haré yo con esta espada?
シャウビューネ劇場(ベルリン)にて開催される
Festival of International New Drama 2018にて上演。

4月6日(金)19:00-23:45
4月7日(土)19:00-23:45

舞台出演!⭐︎2018年5月26・27日⭐︎

アンジェリカ・リデルの舞台の再演です。

スペイン・マドリードのカナル劇場にて。

ANGÉLICA LIDDELL / ATRA BILIS ⇦こちらをクリック!
¿Qué haré yo con esta espada? (Trilogía del infinito)
26/05/2018 - 27/05/2018
Un enfrentamiento entre la prosa del Estado y el arrebato del Espíritu


⭐︎監督映画2作品動画配信中です!⭐︎

『おーい、大石』

予告編⇨https://www.youtube.com/watch?v=3lSh4puER7E …
購入⇨http://aoyama-theater.jp/feature/pff


『二羽の鳥、徹夜祭。』

予告編→https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=7WyppppBb-8 …

⭐︎

菊沢将憲監督作品「おーい、大石」

PFFアワード2016入選!


◇映画◇

☆オンライン配信中!☆

ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2015」入選!
『ひとつのバガテル』 監督:清原 惟

◇その他◇

⭐︎2016年11月2日発売⭐︎

「シアターガイド」12月号にアンジェリカ・リデルとの日々についての特集記事を書かせていただきました。


☆2012年11月21日発売☆

空気公団ニューアルバム「夜はそのまなざしの先に流れる」
※出演した7月6日の空気公団ライブから音源収録。
空気公団ニューアルバム「夜はそのまなざしの先に流れる」 予告

☆2012年11月22日発売☆
『野田秀樹 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)』野田秀樹さんとの座談会の様子が掲載。

⭐︎Web CM 出演中⭐︎
カツラ型IoTデバイス「ウェアラブル芸人(Wearable Comedian)」

⭐︎出演作予告編⭐︎

Facebookhttps://www.facebook.com/masanori.kikuzawa.9
instagramhttps://www.instagram.com/masanorikikuzawa/

2017年9月4日月曜日

花は勝手に咲いて散る。

5月の『世界に杭を打つ!上映会』を一緒にやった大阪の林監督と、バストリオの今野さんと3人で日暮里の裏通りのすごくいいカフェで5時間ほどぶっ通しで話す。特に林さんは、今回会うのが二度目。PFF京都上映で京都シネマの前でお客さんとして来ていた林さんと、なんとなく立ち話してお互いの情報を交換して別れたのが最初。その後、世界中の映画祭で入選・入賞を繰り返している強者のアニメーション作家だということを知りました。この人はこれから日本でも出てくると思います。二度目とは思えないほど、思っていることが近く、また違う部分も面白くて、林さんの新幹線のギリギリまで3人で話し込んでいました。いろいろ話して、考えたことは実行に移さなければ意味がないと思うので、とにかくやってみようと思います。自分たちのいいと思うものは『これがいいと俺たちは思っている』と打ち出さないと、多数派が少数派を笑顔で押し流すこの世の中では、ただただみんな流されてしまうだけになってしまうから。昔はもっと多数派でいることをカッコ悪いと思う人がたくさんいて、自分だけのカッコいいと思うものを自分で探していたと思うんだけどな。今ではみんながなるべく『いいね!』をたくさんもらいたくて『フォロワー』のために何かやってる。馬鹿馬鹿しい世の中だ。仲間は少なくていい。本物の仲間であれば、少なければ少ないほど、力を持つ。花は勝手に咲いて散る。褒め言葉なんて必要としていない。


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